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東西南北流浪時代の記憶
 

アカガシラカラスバト

Columba janthina nitens - Tag:

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May 16, 2007

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コメント [ 4 ]

かやうに美しいハトがいるんですねぇ。
鼻筋が通ってスマートかつノーブルな感じがします。
うちの近所のドバトとは大違いです。
うつくすぃ・・・。
50羽しかいないんですか!こりゃ貴重な一枚だ!!

KOH16 | 2007年5月29日 09:32

のおぶるですか...たしかにそんな感じもしないでもないですがw
鼻筋と嘴は、たしかに全然違います。ヨーロッパ的ですな。亜熱帯っぽくないw

各列島で、あまり移動しないように考えられていたようですが。どうも割と列島間も行き来するような。
そうすると、列島ごとに出していた推定個体数を足して、全体の推定個体数出してたんですけど。
列島間を行き来してるとなると、推定個体数。微妙に減りそうな予感...

FieldRambler | 2007年5月29日 19:57

Wow! びゅーてぃふる!
増えて欲しいですねー。
50羽で自然のなかでポピュレーションを増やすことはやっぱり難しいのでしょうか。
人工繁殖しか道はないのかなぁ。

ぼーど | 2007年5月29日 22:36

実はですね...カメラ設定アホウドリ的にしたまま(ISO400ぐらいで、絞りめ)忘れてたので。
あわてて写真撮ったので、暗いんです...(昨今のレタッチソフトはええのう。楽です)

割と地道に生きているようなので。このまま見守っていきたい生き物ではあります。
人がいる島であれば、ちゃんとコアエリアとして、立ち入り禁止エリア設けてあったりとか。

人が近づいても、それなりに逃げないのです。だから減ったんだと。
今は10m以上離れて、とか。そーゆー憲章もあったりして。島ぐるみ的に見守ってるみたい。です。

FieldRambler | 2007年5月30日 01:02

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