Aperture使用感その1

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使ってます。Aperture。
使用ギリギリスペックながら、実は結構快適に使えてます(IntelMacならすごく快適そう)。
ピント合ってるかどうか。合ってなければ即捨てる。の作業は、かなり快適です。
その理由は読み込みのスピードが、それなりにまずまずなのもあるけれど。
僕がUSキーボードだとゆーことが、かなり快適=ショートカットがかなり快適です。

で、お約束的に。
NikonCapture4と比べてみる。

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NC4のモード1aが、それなりに近い色合いです。
僕は通常、モード1で撮っているので、色合いが違うので。これは微妙にいやだなあ。
どこかでセッティングできるのかなあ(AdobeRGBから変更できない??)。
iPhoto6が、やっぱり色合い違うのも。この辺が原因かなあ??
(追記:これどうも勝手にホワイトバランスが変更してる?させられている??)

で。やっぱり。

a3.jpg
びみょーにコントラストが薄いAperture。そして発色がやっぱり違う。

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でもって、iPhoto6でも気になっていたこれ。Apertureでもそうだった。
なんで同じファイル開いているのに、ピクセル数違うんだろ????

やっぱりファイルはNC4で開かないとダメなのかな...orz
NikonのファイルはNikonでね。とゆーことか。

あと、Finder上でのファイル管理がしづらい。1つの「Aperture Library」とゆーファイルしか表示されない。パッケージ化されてしまっている。パッケージ開いてみたら、かなり面倒くさいファイル格納状態になっていた。
iPhoto6の方がオリジナルファイル管理には都合がいいなあ。
かといって、いつもiPhoto6からインポートしていると、またハードディスク容量があっとゆー間に埋まりそうだ。
1プロジェクトが済んだら、そのつどMasterを書き出した方が良さそうだ。僕のファイル管理の場合。

とゆーことで。
このソフトも帯に短しオビワンケノビ的だな...

高かったのにな...

なんだか、1つで完結できるソフトがあればいいんだけどな...

いや、まだ使いこなせていないからかもしれない。
とゆーことで、さらに使い込んでみます。

ー追記(20日22:30)ー
読み込み時にAdobeRGB(1998)で勝手に読み込むのは、それなりにブーイングが出ているようだ。
でもって、一番の問題は。やっぱりホワイトバランス。
なんだかよくわからないズレを生じて読み込む。
これを直すと、それなりに色合いがNC4に近づく。みたい。

どうにかならないもんかなあ...

コメント(2)

こんにちはtakao_bwです。
Aperture、虫メガネツール(というんでしょうか?)が新鮮で便利そうですが、RAWデータを殆ど使わない私ですし、867MHzのPBでは・・・Macそのものを考えないとだめそうです。普段は殆どJPGでお茶を濁しているので、ファインダー上でサムネールを大きめに表示し、ざっと見て、これかな?と思えるファイルをブラウザにドロップしながら・・・近代化されてません。
折角RAW保存できるデジタル機なので、ちゃんと扱える環境に仕上げていきたいと思ってはいるんですけど _| ̄|○

どもです。遅コメすいません。

PC環境はともかく、あとで色々いじくることができるので、RAWで撮っておくといいと僕は信じています(なんじゃそりゃ)。
どうしてもカメラとかレンズとかにお金が行ってしまいます。
ので、僕もMacは後回し...orz

ただ、Webで公開するだけでしたらJPGで十分なのでは、とゆーのはあると思います。作業速いですしね。楽ですよね。

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このページは、FRが2006年7月16日 23:36に書いたブログ記事です。

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